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医療機関で使用するレーザーの働き

 

医療機関で使用するレーザー

 

人間の体には、さまざまな毛が約500万本あると言われています。
そのうち皮膚の外に出ている毛は、毛全体の1/3にあたる130万本から140万本です。
つまり、約2/3の毛は皮膚のなかにまだあり、これからはえてきます。

 

 

 

医療機関のレーザーは、単一波長の光を増幅して皮膚に照射します。
レーザー脱毛では、レーザーの単一波長をメラニン色素に反応させます。

 

 

 

単一波長のレーザーですので、メラニン色素にのみ作用して表皮や
その周辺の細胞を傷つける事がなく安心です。このレーザーは、
皮膚の表面から出ている成長期の毛に照射するのが一番効果的と言われています。

 

 

レーザーを成長期の毛に照射すると、毛のメラニン色素が反応して毛が熱をためこみます。
その熱は、周囲に広がりその熱エネルギーで毛乳頭を破壊します。

 

毛が生えてこないようにするレーザー脱毛

 

毛乳頭を破壊すると、毛乳頭から栄養を受け取って細胞分裂を繰り返して
毛を作る毛母細胞も活動ができなくなります。そうすると、
毛母細胞は毛を作ることができなくなり毛がはえてきません。

 

 

 

アレキサンドライトレーザーとダイオードレーザーといった多くの医療機関で
全身脱毛に使用されているはレーザー
は、1900年代後半にアメリカで
開発され日本で使用されています。

 

 

 

しかし、男性のヒゲのように狭い範囲に密集している濃く太い毛や、
顔などに生えているメラニン量の少ないうぶ毛には効果が少ないとされています。
しかし今日では、濃く太い毛やうぶ毛にも適している脱毛機器が多く開発されています。

 

 

 

>>>医療機関の全身脱毛の流れ

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